【無料で登録】ひろゆきチャンネル

Breaking Downのサイコ松本とは?戦績やプロフィール

朝倉未来とかの話

サイコ松本(本名:松本樹希/まつもといつき)は、群馬県館林市出身のBreakingDown選手。身長164cm、体重61kg。自称「喧嘩家」で職業はニートというユニークな経歴の持ち主。BD12のオーディションで話題になり本戦参戦。三河拳士の父・ヒロ三河が拠点とする館林市の同郷である。地下格闘技「グラウンドの喧嘩自慢100人企画」で8位を獲得しており、格闘技的動きも持ち合わせている。

経歴

  • 本名:松本樹希(まつもといつき)
  • 出身地:群馬県館林市
  • 身長:164cm
  • 体重:61kg
  • 階級:フェザー級・バンタム級
  • バックボーン:喧嘩(格闘技経験疑惑あり)
  • 職業:ニート(自称)

群馬県館林市出身で、職業を「ニート」と公言するという異色の経歴。「サイコ」の名前通り、独特のキャラクターとやや不安定な言動でBreakingDownのオーディションを通過。「グラウンドの喧嘩自慢100人企画」で8位を獲得しており、その動きのキレから格闘技経験者ではないかと疑われることもある。

活動の詳細

BD12でフェザー級MMAルールにデビュー。初戦の相手「足ポキニキ」に判定0-5で敗北。BD12.5のキックルールでも安保ソラに判定0-3で敗れ2連敗となった。しかしBD13.5でキックルールのかずきんぐ戦に判定3-0で勝利し初白星を挙げた。BD14では三河拳士(ヒロ三河の息子)にKO負けを喫し、現在1勝3敗という成績。「勝てない喧嘩家」というキャラクターながらも試合への挑戦を続けており、BreakingDownファンに愛されるキャラクターとなっている。

エピソード

「ニートの喧嘩家」という唯一無二のキャラクターがBreakingDownのオーディションで話題を集めた。同郷(群馬県館林市)の有名人には川島悠汰(Mr.BreakingDown)がおり、館林市はBreakingDownの聖地となりつつある。BD14での三河拳士戦は、三河幕府(ヒロ三河の組織)との対戦として特別な意味を持つ試合となった。「サイコ」というリングネームに違わぬ不思議な存在感でBreakingDownコミュニティを賑わせている。

戦績

大会対戦相手結果方式
BD14(2024年12月)三河拳士KO
BD13.5(2024年)かずきんぐ判定3-0
BD12.5(2024年)安保ソラ判定0-3
BD12(2024年)足ポキニキ判定0-5

通算:4試合1勝3敗

SNS

サイコ松本のSNSはInstagramやXで確認できます。「サイコ松本」「松本樹希」で検索すると関連情報が見つかります。

コメント